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Yoko Honaga×d.v.d dance&music performance live
ホナガヨウコ企画×d.v.d 音体パフォーマンス公演
『リアル感電!!』
再演!!
大好評だった話題のあのポップ全開作品が、1年ぶりに堂々再演!!
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公演日時
2011年4月16日 (土) 19:00(開場18:30)
17日 (日) 14:00(開場13:30)/ 18:00(開場17:30)
18日 (月) 19:30(開場19:00)
チケット [日時指定・当日着順自由席]※HEPカード割引あり
前売券(一般)3,800円 /(学生)2,800円 ※要学生証 /(小学生)1,200円
当日券(一般)4,000円 /(学生)3,000円 ※要学生証 /(小学生)1,500円
チケット 発売日
2011年2月15日 (火)
チケット 取り扱い
・チケットぴあ tel.0570-02-9999
・イープラス
・ホナガヨウコ企画(ウェブ予約のみ)
・HEP HALL(電話予約のみ)tel.06-6366-3636 (11:00〜20:00)
お問い合わせ
HEP HALL tel.06-6366-3636
会場
HEP HALL
(〒530-0017 大阪市北区角田町5-15 HEP FIVE 8F)
*JR大阪駅、阪急梅田駅から歩いてすぐ、赤い観覧車のあるビル HEP FIVE の8Fです。
出演者及びスタッフ
演出・構成・振付・体出演:ホナガ ヨウコ
音出演:d.v.d(Drum . Itoken / Visual . 山口崇司 / Drum . Jimanica)
体出演:上田 創
江角 由加
加藤 紗希
杉山 恵里香
檜垣 武史
望月 美里
舞台監督:三津 久
テクニカル・コーディネート:遠藤 豊(LUFTZUG)
照明:佐々木 真喜子(ファクター)
音響 : 宮崎 淳子(サウンドウィーズ)
衣裳協力:FAT/FAT SPORT
衣裳スタイリング : 山本 裕子
ヘアメイク指導 : 大橋 絵美
宣伝写真 : 本城 直季
宣伝美術:増田 菜美(66DESIGN)
企画・制作:ホナガヨウコ企画
主催:ホナガヨウコ企画
共催:HEP FIVE
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『リアル感電!!』について
2010年度初演ではチケット完売という快挙を成し遂げ、当日も立見客が続出。大絶賛を博したホナガヨウコ企画の人気作が大阪HEP HALLにて約1年ぶりの再公演を迎える。
本作品は、インターネットや携帯電話の発達によって多様化・複雑化した現代社会における「人と人との関係性や交流の仕方(コミュニケーション)」がテーマ。
メッセージ性を強く持ちながらも、ダンサー達の明るい笑顔と独自の振付、完成度の高い名曲の生演奏で、ライブ感の強い舞台となっている。
また、主にソロ活動を中心としてきたホナガヨウコが、オーディションで選出した6人のダンサー達と共に作り上げた"ホナガヨウコ企画"としての最初の記念すべき作品であり、
映像とリンクしたインタラクティブな演奏と、ポップな音楽性で世界的にファンの多いバンド"d.v.d"が生出演するコラボレーション作品としても話題を呼んだ。
ホナガヨウコ企画とは
ホナガヨウコが企画・構成・振付をつとめる音体パフォーマンスカンパニー。
主に音と体の関係にこだわり、公演ごとに作品イメージに合ったミュージシャンを招き、個性溢れるダンサー達と共に作品制作をする。
音体パフォーマンスについて
ホナガヨウコ企画では、音楽とダンスをセッションさせ、音楽を視覚的に見せるように情景を描き、生演奏で踊る "音体(おんたい)パフォーマンス" と呼ぶ独自のスタイルの舞台芸術を創作する。
ここではダンサーも"担当楽器が身体"という立場のバンドのメンバーとして、またミュージシャンも演者の一人として、音と体が対等な関係性で共に舞台に上がる。
気軽に音楽を楽しむように、今まで舞台を観た事なかったような人達にも広く親しまれる作品づくりを目指す。
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『リアル感電!!』再演応援コメント
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"音楽と絵の動きを人力で完璧にシンクロさせて、
公開から70年経った今観てもショックなディズニーアニメの名作『ファンタジア』。
ぼくは20代の頃にこの作品を観て、
世の中には、普通の暮らしをしているまともな人たちが観ている「こちら側の世界」と、
なにかのキッカケで扉が開いた人にしか認識出来ない「あちら側の世界」があるということに気づいてしまった。
そして、後世に残るような素晴らしい作品というのは、ぱっと見、完全に「こちら側」にあるように見えて、
実はこっそり「あちら側の世界」への入り口がパックリ開いているようなものばかりなんだということにも気づいてしまった。
ドラム2人と映像だけという、バンドだとしたら完全にアタマのおかしい編成のd.v.dの音楽と映像。
出どころが分からないけど、なぜか真似したくなるような、ホナガヨウコ率いる男女の7人の不思議な動き。
その全部がやわらかくシンクロした、この『リアル感電!!』という舞台は、まさにそういう作品なのではないかと思う。
これを生で観たら、きっとその後の人生に大きく影響してしまう体験になるような気がした。"
Bose(スチャダラパー)
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"踊るっていいな。体たったひとつで世界と抱き合ってしまうから羨ましい。体を動かして汗をかく人は清々しいな。余計なものがなくて、巡りが良くて、身軽で、美しい。
ホナちゃん!新しい感覚で、どんどん開拓していってね。ダンスはダンサーだけのものじゃない。どんな人にも自分のリズムがあって「踊るよろこび」があるんだよ!っていうよろこび。どうぞ伝えていってね。そしてまた一緒に踊ろう。"
原田郁子(クラムボン)
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"ダンスが気持ち良い。音楽が気持ち良い。映像が気持ち良い。
まぜると気持ち良い。重なると気持ち良い。触れ合うと気持ち良い。
生きていくのがちょっと気持ち良くなる。"
やついいちろう(エレキコミック)
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『リアル感電!!』初演アンケートより
『くぁーーーーーーーーーーーーーー感電しました!!!!!!照明、最高です!!!』(20歳代・女性)
『生の音とのコラボは、とても、生きていて、伝わってくるものがありました!!』(20歳代・女性)
『ううー観に来てよかったです!!楽しかったです!d.v.dさんとのコラボレーションもすごくよかったと思います。特性を互いに引き出してゆくようで。衣裳の色合いなどビジュアルがすごく好きです。時に話す言葉が胸に響きます。2公演のみなのがもったいないです。本当に楽しかったです、ありがとうございました。大きく飛びはねたい気持ちです。』(20歳代・女性)
『ポップでカワイイ。でも、最後は泣けました。』(20歳代・女性)
『ラストでぐっと空気が変わって何かが突き抜けた感じがあり、観たあとは満足感が残りました。』(男性)
『みたい所がいっぱいすぎて、必死で全身でみました。めちゃくちゃ楽しかったです。』(20歳代・女性)
『ホナガさんとは同世代です。今回のダンスのコンセプトに共感します。私たちのかかえる、物事の認識の仕方や時間感覚、身体感覚をみごとに表しているようでした。音楽も衣裳もVJもよかった。』(20歳代・男性)
『欲のかたまりを投げつけられた感じ。クセになりそうですね。』(20歳代・男性)
『公演の途中でリアル感電というタイトルを思い出して、本当に気持ちや感情が感電しているように感じれて、とても共感しました。』(20歳代・女性)
『ナイスヘンテコ!!』(20歳代・男性)
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ご来場ありがとうございました!!
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